若干便秘気味らしく肛門の突き出しを数回繰り返し、同時にプッ・・プッ・・と小さな乾いた屁をこく先生。

彼女の肛門はあまり盛り上がらず水平に穴が開いていった。

徐々に焦げ茶の岩のような糞塊が頭を顕わした。

それは5センチ位出ては落ち出ては落ちを繰り返し、5~6個出た ところで突 然ビッブ ブッーーー ーブッと下 卑た排泄 音を便所に 轟かしなが ら黄土色 の軟便を大量に落下させたのである。

落下直後、残尿がチタチタとオマンコから滴り、それを振りきるように先生は腰を上下させた。

すべて出し切った彼女は便所紙を手に取ると肛門から拭き始めた。

一回拭くごとに糞の付いた紙を見て丹念な糞滓の除去に努め、肛門が綺麗になるとオマンコの亀裂の清掃に取りかかった。

膣口から鼻汁の様な粘液を10センチ位ぶら下げている。

それを二つ折りにした便所紙で拭き取る。

はじめに紙をオマンコにじっとあてがい徐々に割れ目に食い込ませて膣口奥まで拭き取る、実に丹念な払拭であった。

排泄を終えた先生は身支度をして出ようとしたので、鏡を奥まで突っ込み全身をチラッと見たら、髪型で伊藤先生だったのを確認。

彼女は便所サンダルをカラカラ鳴らして手を洗い出ていった。

私は足下の便槽に積み重なっている高橋先生の糞をジッと見たあと、伊藤先生の使用した個室に入り彼女の糞を見つめた。

同じ環境で同じ食事をしたはずなのにこんなに違う様態の糞をする神秘性に、私は深い感慨を抱いたのである。

加藤先生の脱糞は、その容姿・知的な雰囲気からは想像できない極めてグロテスクで下卑た糞ション便でした。

私はその糞の中身を丹念に調べ、彼女が食した物がどのような糞の状態になったかを詳細に分析し、その後の食事内容をメモりながら滞在期間の一週間の糞を 全部貯め取 り、手淫 の道具にし たのです。

加藤先生 の糞がいつ も一番量が 多く未消 化物・繊維質も豊富で、臭いも極めてうんこ臭い極上の糞でした。

続く