前方からの視姦である。

まだ何方かはわからない。

素足に木の便所サンダル。

大きめに便器を跨ぎ裾を捲り下穿きを下ろす。

ガバッと股を開いて蹲踞したので性器から肛門にかけて丸見えである。

太ももには白のズロースが丸まって帯のように引っ張られ幕を張っている。

「はあーーーー」とため息をついて排泄に集中する様子が伝わってきた。

すると右手が伸びてきて土手部分の陰毛を撫でるようにしたかとおもうと引っぱりだした。

濃いめのごわごわした陰毛が土手から大陰唇にかけてビッシリ生えている。

4~5回引っ張るとその都度少量の陰毛が抜け便壷に捨てられるのを視た。

その途端、陰毛に隠されたオマンコの割れ目から力無くション便が放出される。

ピッチリ閉じていた小陰唇のせいかション便スジは放射状を呈している。

また右手が伸びてきて片方の大陰唇を外側に広げた。

その刹那ブシュウーーーーーーーという感じで勢い良くション便が吹き出し太さ1センチほどの黄色い尿柱を下45度の角度で迸らせたのである。

赤黒い小陰唇がめくれてピンク色の膣前庭尿道口部分が開帳されその隠蔽を解き放す。

下の新聞紙に当たるション便音が派手だ。

約1分ほど奔流が続き滴が濃い陰毛からポタポタ垂れている。

先生は動かない。

「うんこだな。」私の心臓は早鐘のよう。

股間は張り裂けそうでチンポ汁がパンツを濡らす。

私は震える手で手鏡を調整し肛門を注視した。

若干便秘気味らしく肛門の突き出しを数回繰り返し、同時にプッ・・プッ・・と小さな乾いた屁をこく先生。

彼女の肛門はあまり盛り上がらず水平に穴が開いていった。

続く